CPIがベリサインSSL証明書大幅値下げキャンペーン中

レンタルサーバーCPIが、世界のトップブランド、ベリサインのSSLサーバー証明書を大幅値下げキャンペーン中

以下CPIのホームページより抜粋して引用:
CPI のレンタルサーバーでベリサイン SSL サーバー証明書(40〜128ビット)のご利用をご検討中のお客様を対象に、ベリサイン SSL サーバー証明書の料金を通常価格より 36,960円安い、大幅値引きキャンペーンを開催しております。 ネットショップを運営されている場合などよりブランド力のある SSL サーバー証明書をお求めの方は、世界中で利用されている ベリサイン SSL サーバー証明書のご利用をぜひご検討ください。
ウェブサイトでよりセキュアなサービスを提供するならば、SSL サーバー証明書はかかせません。 CPI では、業界標準として名高いベリサイン社の SSL サーバー証明書(40〜128ビット)を業界最安値(2005年8月22日現在)にてご提供いたします。 国内でも 35,000件、全世界で 462,000件以上(2005年3月現在)の発行実績をもつベリサイン社は、国内において中央省庁、地方自治体、大手金融機関などより強固なセキュリティーを必要とされている方々にも導入実績があります。 ベリサイン SSL サーバー証明書は、組織・団体の公的なデータによる存在確認を行い発行されるため、運営主体の実在性も証明されます。
SSL(= Secure Sockets Layer)とは、ウェブサイトを介してやりとりされる情報を暗号化し、盗聴や改ざん、なりすましを防ぎ、個人のプライバシーに関わる情報や機密情報のやりとりの際などに利用されます。
SSL を利用することで、ウェブページを閲覧しているユーザーと確実に通信が確立していることが証明されます。これは、ユーザーにとってアクセスしているウェブサーバーが実在し、なおかつ本物である事の証明になります。 ユーザーとウェブサーバー間の通信を暗号化することにより、通信途中の盗聴や改ざんを防ぎます。

ブックマークに追加する

2006年関連記事

レンタルサーバー・ウォッチ

ページトップへ↑